千曲川県営水道工事業協同組合

組合について

事業内容

  • 総務委員会
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    1. 公式行事の計画及び運営に関すること
    2. 各種申請事項及び工事保険契約のこと
    3. 不正工事の未然防止及び適正工事の指導とパトロール
    4. 組合員の福利厚生事業の立案と実施
    5. 職場環境及び労働環境改善に関すること
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  • 共同購入委員会
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    1. 資材の共同購入に関すること
    2. 給水装置の構造及び工法の研究・開発に関すること
    3. 給水装置の構造及び材質の適合品の確認及び調査・取扱い業者に関すること
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  • 事業委員会
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  •  水道事業者からの委託業務に関すること
    1. 修繕センター全般について
    2. 新規事業について
    3. 舗装・下水道事業について
    4. 青年部の総括
    5. 募集採用改善等について
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  • 教育情報委員会
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    1. 組合の資質向上を目的とする研修に関すること
    2. 機関誌の発行(千曲川だより)
    3. 他団体との交流に関すること
    4. 教育訓練の充実
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  • 千曲川県営水道工事業協同組合では、平成5年より給水台帳の電子化に取り組んでおります。
    電子化には様々なメリットがあります。
  • 県側 指定工事店側
      現場調査図の作成だけになるので設計者の手間が大幅に減。
      申請に要した時間がゼロになる
    水理計算が台帳に記載されるので
    チェックが容易になる
    水理計算が自動的にできるので
    設計ミスがない
    台帳の品質が各社一定になる
    自動積算されるので計算ミスがない
    従ってチェックの必要がない
    完了図がきれいになる 完了図訂正の時間が大幅に減る。
    積算書の提出が早くなる 積算書提出の時間がゼロになる。
    設計監督費の納入が早くなる 県負担金が早く貰える。
    台帳管理を組合がコンピュータで行うので
    修正が容易になる
    検索が容易である
    台帳が組合にあるので利用しやすい
    検索に要する時間が短い
    TELの申し込みから、FAXでの返信まで約3分
    相対的にスピードアップになる
      組合自主単価を参考にした工事店独自の見積りによるので、実情に応じた工事費が見込める


千曲川県営水道工事業協同組合
〒388-8007 長野市篠ノ井布施高田1018-10